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山口マキでございます(*’▽’)
「稼ぐ」という言葉をどう思いますか?
ある時、とても稼いでいる男性に・・・
私は離婚して間もなくまったく

お金も預金もないときに

「私も稼がなきゃ」と言ったら・・・

「下品」だと言われました

言われる意味は分かります。

そんなにお金にがっついてはいけないと言いたかったのでしょう。

しかし、なぜ私は「稼ぐ」という言葉を使うのか?

それは・・・離婚をしている女性たちは

お仕事をお金を稼ぐためにやっている人たちが多く

でも、稼ぎたいのに、稼げない人も多いのです。

「仕事をしたい」「好きな事で成功したい」よりも

「稼ぎたい」が心に強くあります。

でも、稼ぎたいと言ったら・・・下品・欲深い・・など

思い・・「人の為になる事を仕事にしたい」と言います。

人の為になる事がお金になるのですから

当然です。

もし・・・

山口マキの「30代から40代のシングル女性が稼ぐメソット」が

「30代から40代のシングル

女性が人の為に仕事をして対価をもらうメソット」

では、分かりにくいので・・・ストレートに「稼ぐ」なのです。

それと、女性は「稼ぐ」思いはあっても、

意識があまりなく方法を知らない

それは・・・女性だからなのです。

起業塾などいろいろと稼ぐ事を教えてくれるところも本もあります。

しかし、女性と男性は違います。

根本からの改善も必要ですし、女性らしく稼ぐ事も必要です。

どんなにがんばっても・・・女は女なのです。

「女性のための稼ぐメソット」が必要ですね。

そんな女性に伝えたいから、あえて「稼ぐ」

という言葉を使っています。

「稼ぐ」という言葉は、とても下品に感じられますが

「稼ぐ」というのは「対価を頂くこと」です。

「対価」を頂くには、必ず人の為になっているはずです。

多く稼いだ人はそれだけ人の為になっている人でしょう。

「対価」とは「お金」だけでなく「感謝の言葉」で返ってくる事もあります。

お仕事をして「対価」をいただける事は幸せな事だと思います。